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    【白猫】Blooming Blaze! ~咲いてロッキンガールズ~ MV公開!楽曲が神!













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    この記事へのコメント

    2019年09月11日 20:56
    新イベの新女キャラじゃ股.間がちっとも気持ちよくならないからガチャスルー余裕なんだあ
    ジュエル貯め捗るしもうすでにたくさん貯まってて気持ちいいわあドピュピュッ!!
    無料凱旋でゲットしたゴスロリ紫タイツ淫.乱タコ娘がエロすぎて股.間がとんでもないことになっているんだあドビュルルルル‼‼ビュー‼ビュー‼ドピュッ!!ああ^~興奮のあまり出ちゃったあエロい紫タイツがたまらないわあ♪ドピュピュッ!!
    オレは「正しい」と思ったからやったんだ。後悔はない…こんな世界とはいえ オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!なんとジュエル貯蓄2万8千を超えちゃったし島リセもまだしてないしプレボにもジュエルまだ貯まってるし次の推しキャラに備えて3万以上を目標に貯蓄するんだあ
    今日もむちむちとしたエロタイツのシエラと黒タイツ美脚がたまらないトワで股.間をむくむくと凶悪なまでに大きくしながらデイリーミッションを消化してるんだあビュルルルル‼‼
    サービス開始時からずっと無課金で推しキャラコンプしてるしこれからもコンプしちゃうんだあピュピュピュッ!!
    無課金でシエラや黒タイツ美脚ルウシェや巫女やカレンやその他推しキャラをモチーフ武器含めコンプさせてくれるなんて神運営すぎいドバァァーッ!!
    次の推しキャラへの備えはまさに全員『礼』だッ!彼はパッショーネの幹部ペリーコロさんだッ!次の推しキャラ達も無課金で確実にゲットしてたくさん気持ちよくしてあげるからねえ
    エロい紫タイツに包まれた尻を堪能しながら、マラを挿入しようと…。
    「ああ~~~?」
    いきなり彼女の紫タイツ美脚に跳ね除けられ、バランスを崩した私は全裸のまま床にゴロンと転がってしまった。
    「旦那様、本日のオカズはお尻です♡ それでいいですか?」
    仰向けに倒れたままの私の目の前に、紫タイツに包まれた尻が突き出されていた。なんという蠱惑的な光景だろうか。
    視界の全てを埋め尽くす、優美なカーブを描くプリンとした桃尻。その付近には謎の触手が艶めかしくうねっている。
    「しっかり見てください?これが旦那様がチン ポを挿れる予定のお尻です」
    ルルは蠱惑的な腰使いで、桃尻をゆっくりと振って見せる。
    「あぁ~~ん……ルル様の、ルル様のお尻ぃぃ……!」
    最早何の戸惑いもなく、頭に浮かんだ単語をそのまま口にする。
    理性は完全に溶け落ち、欲求だけが私の脳を支配していた。
    「ん? このお尻が、どうかしましたか?」
    大きなお尻が、鼻先まで近づいては離れ、近づいては離れ……。今の私が何を望んでいるのかを知りながら、ルルは執拗に挑発を繰り返す。
    「あぁ~、座ってぇ……お尻で座ってぇ~~……!」
    あまりの生殺しに耐えきれず、私はとうとうあからさまに懇願してしまった。
    「うふふ……そうですか、座って欲しいのですか。でも、お願いするときはそうではありませんね。『ルル様のお尻で、ボクの顔を圧し潰してください』です」
    「あぁぁ、はい……る、ルル様、ルル様のお尻で顔を圧し潰されたいですぅ~っ……!」
    「ふふふ。仕方ないですね……まぁここまで頑張ってくれましたので、少しはサービスしてあげませんとね」
    「あっ……!」
    ゆっくり、ゆっくり……獲物を追い詰めるようにルルの尻が近づいてくる。
    どんな形のものが、これから自分を圧し潰すのか……それを教えこむが如く。
    「いきますよ?お望み通り、ぺちゃんこにしてあげます」
    視界が紫色に埋め尽くされた――――と思ったと同時に。
    ずむっ…………!
    「ふぐぁっ……!」
    想像以上に柔らかな肉の感触が、顔を覆った。驚いたのは、その圧倒的なボリュームと重量感。
    彼女の軽やかなイメージとは正反対の、それはまさに柔肉の塊そのものだった。
    「ふぐ、むぐっ……!」
    「ほら、どうですか? 念願の顔面騎乗ですよ」
    「ふぅっ、ふぅっ、ふあぁぁ……!」
    巨大な尻が、じわじわと顔面を圧し潰してゆく。
    ……あぁ、これが女の子の、ルル様のお尻――――!
    「ふぅっ、くんっ、くん、くんっ……」
    鼻先がお尻の割れ目に埋もれてゆくにつれ、濃密な香りが鼻腔を刺激する。なんてかぐわしい香りなのだろう。
    快不快など関係ない、本能に訴えかけてくる特別な匂い。
    止まらない。もっとこの匂いを味わいたくて、勝手に呼吸を繰り返してしまう。
    「ふふっ、必死で匂いを嗅いでますね。お尻の匂い、そんなに気に入りましたか?」
    「くんっ、ふうぅ、くんっ、くんっ……」
    「ふふっ、いいですよ。好きなだけ嗅いでください」
    「あぁあぁ~~~~~~~~~ん……」
    ずむっ、ずむっ……と豊満な尻肉に顔が呑み込まれてゆく。
    紫タイツに包まれたむっちりとした肌が顔に吸い付き、潰されながら一体化してゆくようにすら思える。
    「くすっ……重たいですか? でも我慢してください、自分から望んだことなのですから」
    「ふぅん、うぅん、んん~~~~っ……!」
    「うふふ、偉いです。苦しいのによく頑張っていますね。はい、じゃあもっと乗っかってあげます」
    「んぅうぅぅ~~~~~~~~~ん……!」
    尻肉が沈むたび、女性器の辺りからにちゃ、ぴちゃ、と卑猥な水音が鳴り響く。
    男の顔を尻で圧し潰す――――その背徳的な行為に、彼女は心から興奮を感じている証拠だった。
    「うふふっ……どんどん埋まっていきますね。お尻の割れ目に、すっぽりと収まって……まるで最初から、ここに挟まれるためにあったみたいです。旦那様もそう思いませんか?」
    「んぅ、んっ、んっ……」
    「そうでしたね。お尻で潰されて喋れないのでしたね……うふふふっ」
    「ここまできたら、してしまいましょうか。せっかくですし、最後まで……旦那様、いいですよね? 前から私がしたいと思っていたコト、していいですよね?」
    むっちりとした尻をぐいぐいとさらに押し付けながら、彼女が語りかける。
    尻肉に夢中な私は、それが何を指しているのかなど考えもしていなかった。
    「ああ~~~?」
    彼女の尻付近の謎の触手がうねうねと伸び私の頭に巻き付く。
    まるでフェイスハガーに吸着されたかのように私の頭部は彼女の尻と触手でがっしりと抑え込まれた。顔はより尻に密着し、その状態で完全に固定されてしまう。
    「うふふ、してしまいます♡ もうやってしまいます。 やっちゃいますよ、旦那様?」
    豊満な胸を反らして、すうっと息を吸い込む。そして、次の瞬間――――
    ブブゥゥゥゥッッ!!
    「~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
    部屋中に響き渡る轟音とともに、肛門から屁が発射された。
    目に染みるほどの激臭が、熱風となって顔面に叩きつけられる。
    「はぁぁっ……やってしまいました。旦那様の顔に、オナラをぶっかけてしまいました……♡」
    「ふあ、あぁああぁ~~~~っ……!!」
    2019年09月11日 20:57
    「ふ、ふふふっ……♡ すごい音と匂いでしょう。私のオナラは虚数空間を捻じ曲げてしまうくらい強烈なのです。 いつもはお家に帰ってから、トイレで思いっきりひり出してるんです」
    この美しい乙女から放たれたとは信じがたいほどの、凄まじい匂い。
    「ひもぐがわあああああっ~~~ふごわああっっ~~~……!!」
    私は手足をバタつかせて悶絶する。彼女の清楚なイメージを根底から打ち砕く威力を秘めたそれは、しかし私の興奮をより一層加速させていた。
    ムクムクムクムクムクッ!!
    「うふふ、旦那様チン ポを大きくして……扱いてほしいのですね? おかわりも欲しいですか?」
    「ふぅん、うぅぅんっ……!!」
    「いいですよ、もっとしてあげます」
    彼女は顔面騎乗のまま紫タイツ美脚をぐぐっと伸ばし、その両脚裏でマラを挟み込み足コキの体勢を取る。
    「いあ、いあ! ふふふふ……」
    そして何やら呪文のようなものを呟く……瞬間、彼女のスカートがまるで生き物のようにうねり始めた。
    「ああ~~~~~??」
    ぶあっとスカートが広がり、私の周囲は一瞬にして闇に染まる。彼女のスカートがまるで獲物に食らいつくかのように私の頭部を肩付近まですっぽりと包み込んでしまったのだ。
    「未知なる世界へご案内しましょう。 あ、きましたきました」
    ブブブブゥゥゥゥッッ!!
    「~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
    「うふふふふふふっ……申し訳ありません、お下品な音で。もっと女の子らしい、可愛らしいオナラが出来ればよいのですが……」
    ブブリッッ!!
    「~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
    「興奮すると、ついお腹に力が入ってしまうんです」
    ブウウウゥゥゥゥッッ!!
    「~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
    「しかも結構溜め込んでしまうタイプなんです。一度出し始めると止まらないんです。」
    ブブゥゥゥゥッッブビビッッッ!!
    「~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
    「うふふ。こんな恥ずかしい秘密、旦那様にしか言えません。前から思っていたのです。このスゴイおならを、いつか旦那様にいっぱい嗅がせたいと……ふんっ♡」
    ブブゥゥゥゥッッ!!
    「~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
    「はぁ、最高です……♡ 旦那様は、旦那様はどうですか?」
    息もつかせぬ連続放屁を見舞いながら、紫タイツ美脚でマラを擦り続ける。
    マラは粘ついた我慢汁でぬらぬらと光り、彼女の股.間もまた太股に垂れるほど愛液を垂らしていた。
    「ふごおおっ……ふわあぁぁっ~~……」
    スカートの内部は屁で満たされ凄まじい臭気を漂わせ、悶絶する私の脳を蕩けさせていく。
    「うふふ……やはり私たちは変態主従関係ですね♡ オナラ嗅がせて興奮して、嗅がされてチン ポびんびんにしています♡」
    「でも二人がそれでい……あ、きました、コレおおきいです……!」
    「お、おおきいのが来ていますっ……んふ♡ すごいのが出そうです、イグ・ナ。イグ・ナ、トゥフルトゥクンガ……」
    特大の屁を予感したのか彼女は再び呪文のようなものを呟く……そして、再び彼女のスカートが生き物のようにうねり始める。
    「ふごあああ~~~~~??」
    驚いたことに私の頭部を包むスカートの丈がうねうねと伸び始め、まるで蛇が獲物を呑み込んでいくかのように私の身体全体を包み込みんでゆく。腕、腰、脚と私の身体は彼女に足コキをされている体勢のまま、あっというまに彼女のスカートに包み込まれる。
    身体全体を完全に呑み込んだスカートはその口をぐぐぐっと絞るように捻じ曲げ、巾着のようにしっかりと閉じてしまう。
    「これでもう逃げることはできません……旦那様を天国にご案内致します」
    巨尻をドスンと押し付けられ、紫タイツごしに肛門に鼻が完全に埋没する。
    鼻先を呑み込んだピンク色の菊穴は、ミチミチと音を立てながら硬く引き締まっていった。
    マラを扱き続ける紫タイツ美脚の動きが加速する。
    「チン ポ思いっきり扱いてあげます。 これで止めを刺してあげますから、おチン ポ発射準備に入ってください」
    「ふぐっ、ふっ、ふっ、ふぅぅっ!」
    「扱いてあげます、もっとおチン ポシコシコしてあげます。るるるぅ♡」
    「もうイキそうですか? 我慢できませんか? 金.玉にたっぷり詰まった変態ザ―メン、今にもチン ポから噴き出しちゃいそうですか?」
    「うふふ、いいですよ、もうすぐですからね? あと少しで天国に連れて行ってあげますからね?」
    「ほら、ほらきました、きましたきましたよ、大好きなの来ましたよ?」
    「すごいのしてあげます、女の子のイメージが根底から崩れちゃうような、すごいのしてあげます♡」
    「いきますよ? 覚悟はいいですか? いきますよいきますよいきますよ?」
    「さあ、私のおならで…………射.精しなさい♡♡」
    ブブゥゥゥゥッッブリブッブッブゥゥゥブバッバビビッバリバリバリッッバビントンッッッ!!
    「んんんんんぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~んっ!!」
    部屋中に爆音を響かせながら、その力は一気に解放された。
    あまりにも濃厚すぎる匂いが、強制的に体内に送り込まれる。圧倒的な力は身体を包み込むスカートの内部に一瞬にして充満し、その香りを身体全体に染み込ませてくる。
    「ふごあぁああぁ~~~~~~~~~~~~~~~イッちゃうぅぅ~~~っ!!」
    全ての思考は放屁によってシャットアウトされ、マラから大量の精.液が噴水のように噴き上がり彼女のスカートに染み込んでゆく。
    ビュルルルル‼‼ビュー‼ビュー‼ビュビュゥゥッッッッ!!!ドビュルウゥゥゥッ!!悶絶しながら、私はエロいタイツにかつてないほどの量のザ―メンを放出させられた…。
    そこにあるのは、凄まじい快感と圧倒的な芳香のみだった。
    「うふふ……プレイはいろいろ。しかして旦那様をイかせるものはひとつ。それは私のおなら♡」
    美しい少女は、自らの屁でひとたまりもなく絶頂してしまった私の姿を見下ろし、満足げに笑みを浮かべる。
    そして『そら、おまけだ』と言わんばかりに―――
    プゥ~~~ッ
    その最後のひと絞りまで、残さず私の顔に吹きつけたのだった。
    激しくうねる彼女のスカートに包まれ、世界が崩壊していくのを感じながら私の意識は虚数空間の闇の中に堕ちていった…………。
    名無しさん
    2019年09月12日 09:03
    キャラの人選はすごく良いんだけどね〜
    何故か悪名高いアイドルキャッツωを思い出す。
    本当にク
    そストーリーと雑コラで台無しにしないでくれよ…。