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    【白猫】現状4強キャラがコチラです←パーフェクトだなwww

    ss.jpg
    511: 2019/05/17(金) 06:47:36.30

    動画見てないけどクソ弱そう
    趣味ガチャだな


    512: 2019/05/17(金) 06:49:25.52

    まどか、ヨナ、ソアラ持ってたら
    引かなくて良いガチャ


    513: 2019/05/17(金) 06:53:34.90

    じゃあ俺は引かないとダメか・・・


    516: 2019/05/17(金) 07:03:11.02

    >>513
    それな😢👉


    514: 2019/05/17(金) 06:56:54.16

    双ソアラなら持ってます🙋


    517: 2019/05/17(金) 07:06:27.61

    持ってるけど全力で引かさせて頂く😤
    no title


    518: 2019/05/17(金) 07:09:20.52

    >>517
    完全な4強だな


    519: 2019/05/17(金) 07:11:43.32

    >>517
    斬魔打突きれいに揃った四強。美しい


    520: 2019/05/17(金) 07:13:10.85

    >>517
    これに食い込めそうなのは
    セツナくらいか?


    523: 2019/05/17(金) 07:18:32.63

    >>517
    雑魚乙
    打の現4強はフェネッカだから


    524: 2019/05/17(金) 07:21:32.07

    >>523
    これでいいか?
    no title


    引用元: http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/gamesm/1558005232/



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    この記事へのコメント

    2019年05月18日 13:22
    新トワがエロすぎて股.間がとんでもないことになっているんだあドビュルルルル‼‼ビュー‼ビュー‼ドピュッ!!ああ^~興奮のあまり出ちゃったあエロい黒タイツがたまらないわあ♪ドピュピュッ!!
    オレは「正しい」と思ったからやったんだ。後悔はない…こんな世界とはいえ オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!なんとジュエル貯蓄2万4千を超えちゃったし島リセもまだしてないしプレボにもジュエルまだ貯まってるし次の推しキャラに備えて3万以上を目標に貯蓄するんだあ
    今日もむちむちとしたエロタイツのシエラと黒タイツ美脚がたまらないトワで股.間をむくむくと凶悪なまでに大きくしながらデイリーミッションを消化してるんだあビュルルルル‼‼
    サービス開始時からずっと無課金で推しキャラコンプしてるしこれからもコンプしちゃうんだあピュピュピュッ!!
    無課金でシエラや黒タイツ美脚ルウシェや巫女やキアラやその他推しキャラをモチーフ武器含めコンプさせてくれるなんて神運営すぎいドバァァーッ!!
    次の推しキャラへの備えはまさに行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!次の推しキャラ達も無課金で確実にゲットしてたくさん気持ちよくしてあげるからねえ
    エロい黒タイツに包まれた尻を堪能しながら、マラを挿入しようと…。
    「ああ~~~?」
    いきなり彼女の黒タイツ美脚に跳ね除けられ、バランスを崩した私は床にゴロンと転がってしまった。
    そして―――ギュムッ!!マラが黒タイツ美脚に踏みつけられた。
    「ああ~~~~~~っ!!」
    「もう…いけませんよ。」
    戒めるように黒タイツ美脚をグリグリと動かし、トワはそう言って頬を膨らませた。
    「お前のほうから私に触れるのはNG。こういうことは徹底しないと」
    「はぁっ、はぁっ、はぁっ…!」
    「聞いていますか?」
    グリッ!ギュムッギュムッ!!
    「あぁっ…!」
    股.間を踏みしめる黒タイツ美脚の重みが増し、思わず切なげな声が漏れてしまう。
    「くすっ、…もしかして、興奮しちゃってます?」
    仰ぎ見るトワの黒タイツ美脚に圧倒され私は言い訳の言葉すら浮かばなくなっていた。
    ああ、改めて再認識してしまう。マラを踏みつけるトワの黒タイツ美脚の驚くべき魅力に。
    艶めかしい動きでマラを蹂躙する黒タイツに包まれたむっちりとした脚はなんともいえない妖艶さを醸し出している。トワは余裕に満ちた笑顔で軽く鼻を鳴らす。
    「驚きですね。ちん ちん踏まれて気持ちよくなっちゃうなんて。普通に口で出してあげるつもりだったんですけど…まぁ、これも経験です。」
    「あ~~~~~~っ!?」
    「このまま足でイかせられるかどうか、試してみましょう♡」
    ギュムッギュムッ!!トワの黒タイツ美脚がそそり勃ったマラの上でズリズリと動き始める。
    「あ、駄目。足を閉じちゃいけません」
    「あ~~~~っ…!」
    「うふ、この格好、私気に入っちゃいました。お前も興奮してるみたいですし、是非このまま惨めな降参ポーズをとり続けてください♪」
    トワは肩にかかった髪を掻き上げると、言い聞かせるように黒タイツ美脚でマラを踏みつけた。
    降参ポーズ。その言葉を聞いた途端に強烈な快感が全身に走り、背筋がゾクゾクと震えだしてしまう。
    「うふふっ…すごい量ですね。マゾが出す我慢汁。漏らしちゃったの?ってくらいにびちゃびちゃ」
    「亀 頭どころか金 玉にまで汁が垂れて、挙句の果てには肛 門まで濡らしちゃってるじゃないですか」
    ギュムッギュムッギュウウッ!!!
    「あぁあ~~~っ…!」
    「あ~あ、また濡れてきた。乾く間もなく次から次へと…本当にいやらしいちん ちんですね」
    「ひあぁ~~っ…!」
    「くすっ…ちょっとした悪戯のつもりだったのに、こんなことになっちゃうなんて」
    ギュムッギュムッ!!私の反応を再度確認するかのように、トワはそのままマラをぐりぐりと踏みにじる。
    「あっあぁっ!あぁあぁ~~っ…!」
    得体のしれない興奮が私の理性を蕩けさせていた。芸術品のように美しい黒タイツ美脚に、マラを踏みにじられる背徳感。
    トワの軽蔑を含んだ眼差しすら、私には甘美な挑発に感じられた。
    「ほ~ら、こうして足を動かすと真っ赤な亀 頭が見え隠れして…いやらしい♪」
    「あぁ~~~っ…!」
    「うふふっ…なんでしょうコレ、変に興奮しちゃいます。マゾ奴隷を足で踏みつけてるだけでもっと意地悪したくなっちゃう♪お前はどうです?ちん ちん、気持ちいい?」
    「はぁっ、ああぁ~~~~っ…!」
    快楽の波に溺れながら、こくこくと頷く。嬉しそうに私を責め立てるトワの表情は、明らかにサディステティックな悦びに満ち溢れていた。
    「うふふ、やっぱりそうですか…ちん ちんに意地悪されるの、好きですもんね」
    「そっ、それは違―」
    「違う?」
    ギュムッギュムッギュウウッ!!
    「あぁ~~~~っ!」
    「本当に…そう思います?お前は女の子に責められると気持ちよくなっちゃうんですよね?」
    「あぁあぁぁ~~~!?」
    「ほら見なさい。ちょっとチン ポ踏みつけたらおとなしくなっちゃった。私の足の裏で嬉しそうにチン ポが言ってますよ?『もっとイジメて~』って」
    「はぁっ、あっ、ち、違――」
    「え? 何です?」
    ギュムッギュムッギュムルゥゥゥッ!!!!!
    「あぁ~~~~~~~~っ…!」
    「あぁごめんなさい。お前の声が小さすぎてよく聞こえなかったもので…顔を近づけたら体重がかかっちゃいました」
    ハットの影の奥で、さくらんぼのような唇が嘲りの形を作る。
    「ちんちんの声はうるさいくらいに聞こえてるんですけどね。『あ~ん、踏んでくださ~い』って。うふふっ、どう思います?こっちがお前の本音のような気がしますけど」
    ギュムッ!!グリグリィ!!黒タイツの感触が、竿の根元をくりくりと押し込む。
    「あひっ!うぐぅぅぅ…!」
    「ほら、また言ってる。『や~ん、ちん ちんグリグリ気持ちいい~』」
    グリッグリッグリッ…
    「『金 玉だめぇ~ん、大事な金 玉ねらわないでぇ~ん』」
    クニュッ、クチュッ、グチュッ
    「『ひぃ~ん、今度は先っぽぉ~、指で先っぽつまんじゃいやぁ~ん』」
    トワは黒タイツに包まれた足指で起用に亀 頭を摘み、まるで本当に喋ってかのように尿道をパクパクと動かした。
    「ひゃぁあぁぁ~~ん…!!駄目、だめぇ~~…!」
    足指に挟んだマラをぷるぷる揺らしながらトワは目を細める。
    「ん~?駄目じゃないでしょ~?気持ちいいでしょう~?『女の子にちん ちん踏まれるの気持ちいい~ん、恥ずかしいちん ちん、もっと見下して~ん』」
    トワの口から発せられているとは信じられないほどの、あまりにも卑猥なセリフの数々。その言葉は催眠に似た響きで私の精神を開発し始めていた。
    「ほ~ら、ちゃんとこっち見てください?私の表情、ちゃんと見て?」
    「あっ、あ、あっ、あぁ~~っ…」
    「うふふっ…ね?思いっきり見下してあげてますよ?嬉しいでしょう?女の子に足で踏まれてるのにチン ポ固くして喜んでる、情けない姿…ホント恥ずかしいですね。軽蔑します」
    ふん、と鼻で笑いながら、トワは腰を下ろす。そして黒タイツに包まれた脚を大胆に開脚したかと思うと、一瞬にしてマラを挟み込み足コキの体勢をとった。
    黒タイツ美脚にマラが覆い隠される。興奮に震えるマラは黒タイツ美脚の両足裏で完全にサンドイッチ状態にされてしまった。
    「ほ~ら、恥ずかしいちんちんは足ですり潰してあげましょうね」
    すらりと伸びた黒タイツ美脚が、不意に上下へと動き始めた。ズリュッズリュッギュムッギュムッ!!
    「っひぃんっ!!」
    挟まれて逃げ場のないマラが、金 玉が、トワの黒タイツ美脚で蹂躙されてゆく。
    身体全体をこね回されているかのような快感に、私は半狂乱で嬌声をあげた。
    「あはっ、言葉にならないくらい気持ちいいですか。仕方ありませんね、それじゃまたチン ポの声を代弁してあげましょうか。『あ~ん、全体ぐちゅぐちゅ擦られてるぅ~ん、気持ちよすぎるぅ~。女の子の足すごぉ~い、ちん ちんも金 玉も足に支配されちゃってるぅ~ん』」
    「あぁあぁあぁぁ~~~~っ!やぁ、言わないでぇっ…!!」
    「あらあらどうしでですか~?本心と違うなら平気でしょう?じゃあ本当はどう思ってるんです?ちゃんとお口で言ってみてくださいよ?」
    グリイッ…シュッシュッギュムッギュムッ!!
    「っひぃ~~んっ!きっ、気持ちいいぃ~~~~っ…!」
    「あははははははっ、結局おんなじじゃないですか♡ 気持ちよすぎて見栄を張る余裕もないみたいですね。チン ポと一緒にプライドも扱き潰されちゃいました?」
    コスッコスッギュムッギュムッギュウウゥゥッ!!!マラを扱く黒タイツ美脚の速度が増し、動きもより大胆になっていく。
    「あぁ~~んっ!駄目ぇぇ~~~~っ…!!」
    「あははっ、クネクネしちゃって惨めですね~♪あははっ、ほらほら、足に挟まれて擦られてチン ポが嬉しそうにダンス始めちゃいましたよ?このチン ポ、射.精前になるといつもこのダンスを踊り始めるんですよね~。気づいてました?ビクビクブルブル震えて『もう射.精しちゃいま~す』って。こうなるともう、後は臭いザ―メン発射するだけです。さぁ、今回も思いっきり発射しちゃいましょうね」
    コスコスコスコスッギュムッギュムッシュッシュッシュッギュウウッ!! 我慢汁でヌルヌルになったトワの黒タイツ美脚の足裏が、マラと金 玉を高速で摩擦し始める。
    「はい、もうすぐで~す。ただいま大量のお精.子が金 玉から放出されました~」
    「あぁあぁ~~~~っ!あ~~~~っ!あぁああ~~んっ!!」
    「はいもう止まりませ~ん。臭いザ―メン、ぎゅるるるっと尿道を通過中で~す」
    「んあぁああぁ~~~んっ!!ひゃめぇぇっ!きてるきてるきてるぅぅ~~~~~っ!!」
    「はい来ました~。ポコ チンの先っぽがぱくっと開いて~……」
    シュッシュッシュッシュッギュムッギュムッギュウゥゥゥッシュパァァァァンッ!! 止めと言わんばかりにトワはマラを持ち上げるかのような勢いで強烈に扱き上げた。
    「ぶぴゅっ♡どぴゅぴゅぴゅぴゅう~~~~っ♡」
    「あぁああぁ~~~~~~~~~~~~~~~イッちゃうぅぅ~~~っ!!」
    ビュルルルル‼‼ビュー‼ビュー‼ビュビュゥゥッッッッ!!!ドビュルウゥゥゥッ!!トワの号令とシンクロし、私はエロいタイツにかつてないほどの量のザ―メンを放出させられた…。
    マラを挟み込むトワの黒タイツ美脚からトロリとザ―メンが垂れ落ちる。
    「んふふっ、これにてマゾ証明完了です。やっぱりお前はセツナと同じで…」
    その言葉の続きは何だったのか。トワは何も語らず、ただ嬉しそうに微笑んでいるだけだった。
    名無しさん
    2019年05月18日 13:26
    おつかれ
    名無しさん
    2019年05月18日 13:35
    どんどん長くなってる
    名無しさん
    2019年05月18日 13:51
    いい加減BANとか出来んのか、気分悪い。
    名無しさん
    2019年05月18日 13:54
    突はまどか、リルテットは同じくらいかなー
    名無しさん
    2019年05月18日 13:55
    これは傑作
    もっと書け
    名無しさん
    2019年05月18日 14:00
    というか、このコメ欄って文字数制限ないんか?それがびっくりだわ。
    名無しさん
    2019年05月18日 14:37
    長くなっててわろた
    名無しさん
    2019年05月18日 17:18
    どこまで長くなるか見ものだわw
    名無しさん
    2019年05月18日 19:06
    童貞って大変だな
    名無しさん
    2019年05月18日 19:21
    1先生のタイツ物語が読めるのは白プロ攻略だけ!!
    2019年05月18日 20:40
    完全な4強(すべて型落ち
    貼り付け見たちょっと悲しくなった
    2019年05月18日 21:36
    引かない(引けない)自分を正当化したくて必死なんだなあ
    今回は性能はどうあれトワセツってだけでガチャ回避不能だから
    名無しさん
    2019年05月19日 01:57
    小説にならんの?ww
    2019年05月19日 12:10
    seesaaのコメント欄ならIPアク禁設定出来たはずだからまともに管理する気がないんやろ