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    【白猫】ネタの宝庫の新キャラが発見される!SDの出来がヤバイwww

    ss.jpg
    96: 2019/04/14(日) 14:25:02.86

    セツナの偽物っぽい拳しか引けてないけど何持たせればいい?
    まどかいるから弓は追わなくていいよね


    105: 2019/04/14(日) 14:33:52.27

    フェネッカちゃんは普通に可愛いのにSDが…初期カモメを彷彿とさせる


    113: 2019/04/14(日) 14:39:02.32

    SDフェネッカの眉毛どうしてこうなった
    スプラッシュイラストはキリッとしてるのにステータスのイラストとSDはおでこ眉毛気持ち悪い


    114: 2019/04/14(日) 14:41:15.39

    フェネッカのいやーんがイラつく


    127: 2019/04/14(日) 15:02:08.08

    >>114
    いやーんは聞いてるうちにクセになってきてる😦


    161: 2019/04/14(日) 15:28:35.69

    フェネッカ可愛いよ☺?
    僕にはじゃじゃ馬過ぎて使いこなせないけどね😪


    163: 2019/04/14(日) 15:30:05.50

    フェネッカの3Dは久しぶりの邪神っぽい3D


    164: 2019/04/14(日) 15:30:52.17

    フェネッカはネタの宝庫なんだ持ってないからぽぴぃ🐥


    130: 2019/04/14(日) 15:07:59.30

    なんだかんだでフェネッカばっか使ってる…
    こいつのぐるぐるパンチすこ


    引用元: http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/gamesm/1555203461/



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    この記事へのコメント

    2019年04月15日 23:02
    新イベの新キャラじゃちっとも股間が大きくならないからガチャスルー余裕なんだあ
    ジュエル貯め捗るしもうすでにたくさん貯まってて気持ちいいわあ♪
    新シエラがエロすぎて股間がとんでもないことになっているんだあドビュルルルル‼‼ビュー‼ビュー‼ドピュッ!!ああ^~興奮のあまり出ちゃったあエロいボディタイツがたまらないわあ♪ドピュピュッ!!
    オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。なんとジュエル貯蓄2万3千を超えちゃったし島リセもまだしてないしプレボにもジュエルまだ貯まってるし次の推しキャラに備えて3万以上を目標に貯蓄するんだあ
    今日もむちむちとしたエロタイツのシエラと黒タイツ美脚がたまらないギガトワで股間をむくむくと凶悪なまでに大きくしながらデイリーミッションを消化してるんだあビュルルルル‼‼
    サービス開始時からずっと無課金で推しキャラコンプしてるしこれからもコンプしちゃうんだあピュピュピュッ!!
    無課金でシエラや黒タイツ美脚ルウシェや巫女やキアラやその他推しキャラをモチーフ武器含めコンプさせてくれるなんて神運営すぎいドバァァーッ!!
    次の推しキャラへの備えはまさに『光』がある筈だ…『光』を探せ。『光』の中へ!次の推しキャラ達も無課金で確実にゲットしてたくさん気持ちよくしてあげるからねえ
    エロいボディタイツに包まれた尻を堪能しながら、マラを挿入しようと…。
    「ああ~~~?」
    ドスンッ……!大きな音を立てて、二人分の体重が大地に落ちる。
    「ふぐぅうぅぅっ……!?」
    私に伸びてきたシエラの脚は、そのまま私の首根っこに絡みつき太もも締めの格好で地面に倒れ込んだのだった。
    「うふふっ、このままオマ.ンコで窒息させてあげようかしら♪」
    シエラはシックスナインのような体勢でがっしりと抑え込むとギュムッギュムッと陰部を私の顔面に押し付けてくる。
    「ひもぐがわぁああっ!!フンフンッフウ!?」
    息苦しさと陰部から漂ってくる甘い香りで意識が朦朧としてくる。
    一刻も早くこの屈辱から逃れようと、私はしゃにむに身を捩る。だが、動けない。
    タイツに包まれたむっちりとした肉肉しい太ももが、顔半分から下を完全に埋め尽くしている。シルクのように滑らかなタイツ美脚が吸い付いてくる、この感触。
    このまま自分の顔はシエラの太ももに吸収されて無くなってしまうのではないかとすら思えた。そして残った顔の上半分。その瞳の先には、キュッとタイツの布地が食い込んだあまりにも魅惑的すぎる桃尻があった。
    「ふっ……ううぅ……!」
    まん丸で弾力に満ちたシエラの大きなお尻。その巨尻がいま、女の臭いを放ちながら目の前に鎮座している。
    ムクムクムクムクッ!!一瞬にしてマラは凶悪なまでに勃起してしまった。
    「ふふっ、恥ずかしい部分勃起しちゃったね。別に今さら恥ずかしがらなくてもいいわよ。」
    「っ、ふうぅっ……!」
    あまりにも至近距離にあるせいで、まるでお尻と会話しているような気分になる。
    声を出せない私に代わって、マラは巨尻からの指摘に呼応するかのようにヒクヒクと痙攣していた。
    瞬間、マラに強烈な快感が走った。シエラが突然握りしめたのだ。
    「ふぶぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
    「うふふっ、サービスタイムよ。私の手コキで、チン.ポを天国に送ってあげる」
    シエラの美しい手が、ぐちゅぐちゅとマラをしごき始めた。
    その快感の凄まじさ。今までの人生で重ねた快楽を全て合わせても太刀打ち出来ない程の快感が、私の全身を駆け巡る。
    「イッイグウゥゥゥゥッ~~~!」
    あっさりと私は絶頂してしまった。
    「あははっ、ビクンビクン跳ねちゃって。私は適当に手を揺らしてるだけなのに、マゾのお前にとっては信じられないくらいの快感なのね」
    シコシコとマラをしごき続けながらシエラは私を罵倒する。
    「お前は私の足元にも及ばない。チン.ポ勃てるだけしか能がない、恥ずかしい存在。そうよね?」
    「ふぐぅ〜〜んっ、ふぐぅぅ〜〜ん」
    「よし、自覚したわね。なら変態マゾらしくチン.ポに集中しなさい。汚い汁を垂らして、ご褒美をありがたく受け取りなさい」
    次の瞬間、マラが生温かい感触に包まれた。
    「んっも……ちゅもっ……ふっちゅ……んちゅうっ……ちゅっちゅっ……んっちゅるぅ」
    タイツ美脚で私の頭をぎゅうぎゅうと締め上げながら、シエラはフェラをはじめた。
    「んっむ……ふむうっ……んっじゅろ……ちゅぶうっ……んじゅるるるるっ……」
    「んじゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ!」
    シエラは激しく頭を前後させながらマラに強烈な刺激を与えてくる。
    「ふぐううっふごおおっふぉぉぉ~~ん!(あひぃぃぃぃぃぃん~~~気持ちいい~~~んっ!)」
    もうすぐ、イキそうだ!
    「ほらぁっ!らして!らせっ!らすのよ!じゅるるっ!じゅぼぼおおおおおおっ!!」
    止めと言わんばかりの強烈なバキュームにマラが限界を迎える。
    「フゴオォォォッ~~~イッイグウゥゥゥゥッ~~~!」
    ビュルルルル‼‼ビュー‼ビュー‼ビュビュゥゥッッッッ!!!ドビュルウゥゥゥッ!!私はシエラの顔面とエロいタイツにかつてないほどの量のザ―メンを放出させられた…。
    「わかってきたわ♪ チン.ポのつかいかた♡」
    ギュムッギュムッ!! 太ももが、万力のように私の首を締め上げる。
    シエラは再びマラを咥え込み頭を動かし始めた…。(to be continued)
    名無しさん
    2019年04月16日 08:09
    おとしまえつけろやー!の可愛さよ
    名無しさん
    2019年04月16日 20:00
    >>1
    ギュムギュムしか読んでないけど面白いからはやく続き書け
    名無しさん
    2019年04月18日 20:02
    1のコピペ改変ワロタww
    いいぞwwもっとやれw